大家さんに頼まれたバイト。
2週間ぶりぐらいに夢を見ました。

見たことない駐車場にいる私。
しかし、夢の中の私は、その場所を知っているらしく(どうやら、自分が住んでるアパートの駐車場らしい)、車を止めて降りたら、50代ぐらいのおじさんが2人。
2人とも見たことないんですが、またまた、夢の中の私は、1人だけ知っていたようで、その人が大家さんらしい。
面識もあるようで、大家さんが
大家さん(以下、大)「やぁ、○○(私)さん、こんにちは。」
私「あ、こんにちは。」
大「ちょっと頼みたいことがあるんだけど、聞いてくれるかな?」
私「頼みってなんですか?」
大「この駐車場の白線がだいぶ薄くなってきたから、引きなおそうと思ってるんだけど、手伝ってくれないかな?」
私「え、私がですか?」
大「うん、ちゃんとバイト代も出すからさ。」
私「はぁ・・・」
大「この人(隣にいた知らない人)に聞いたら、作業はわかるし、簡単だから」
どうやら隣のおじさんは現場監督のようです。
そっか、どおりで黄色いヘルメットかぶって、作業着を着てるわけだ。
私「あ、いいですよ」
大「そうか、ありがとう」
私「で、それっていつからですか?」
大「12月1日から5日までなんだけど、大丈夫かな?」
私「あ、大丈夫ですよ」
大「ありがとう。それじゃよろしくね。」

ってところで目が覚めました。
結局、作業したのかどうか、バイト代はいくらもらったのか、仕事はどうなったのかはわからないままです。
ところで、朝起きてから気がついたんですが、作業する日が12月1~5日って、すでに過ぎてるんですけど・・・。
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by yuji3125 | 2004-12-17 09:51 | きのう見た夢
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